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健康で快適な住まいづくりのために
私たちは一日の多くの時間を「家の中」で過ごしています。室内の温度・湿度・空気の質・明るさ・音環境は、知らず知らずのうちに体調や気分、暮らしの満足度に影響を与えています。
壁や天井は、部屋の中で最も面積が大きく、私たちの暮らしに常に寄り添っている存在です。
実は、「素材」や「仕上げ方」は、室内の快適さや健康に大きく関わっています。
大切なのは「家の状態を知ること」住まいを知り、理解すると改善点が見えてきます。
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1.温熱環境(寒さ・暑さ)
2.空気環境(換気・空気の質)
3.湿度環境(乾燥・結露)
4.光・音の環境
これらの改善には家本体や暮らし方などの改善が必要ですが、少しJapanWall がサポートできることがあります。
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1.湿度の調整(調湿性)
室内の湿度は、快適さだけでなく、カビや結露の発生にも深く関係します。調湿性のあるJW は、湿気が多いときは吸い、乾燥しているときは放出し、室内の湿度をやさしく整えてくれます。
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2.空気をきれいに保つ JAPAN WALLlは、生活臭を吸着したり、空気中の有害物質を低減する働きがあります。毎日吸い込む空気だからこそ、素材選びは大切です。
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3.心地よさをつくる質感
壁は視界に入り、手で触れる機会も多い場所です。JW の多彩な仕上げ方は、気持ちの落ち着きや部屋の印象良くしてくれます。
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●カビ抵抗試験 ●吸水放散速度試験 ●臭い分解試験 結果 エビデンス取得
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「自然素材と言っても万能」ではありません
自然素材の壁は魅力的ですが、すべての住まい・すべての部屋に最適とは限りません。
素材の特徴をつかみ「使い分けという考え方」で適材適所の素材と仕上げ方を選択しましょう。工務店、設計事務所とよくご相談ください。
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